どうしても見ていたいこと

琉生の「なんで?」は未だに続いています。(これまでの「なんで?」


でも、その「なんで?」も琉生なりに成長していて、

今の「なんで?」は・・・


・この機械、どういう仕組みで動いているの?

・この道具はどうやって使うんだろう?

・どうしてこの材料が必要なんだろう?


きっと彼の頭の中には、こんなことを知りたい意欲でいっぱいになっていて、

とにかく見たい、聞きたい、触りたい。

とくに道具や機械が大好きな7歳児。


本日、ついつい見入っちゃったもの、それは・・・


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本を読んでいたと思ったら、突然ベランダに出て、固まったように一点を集中して見つめる琉生・・・


何を凝視しているのかな!?


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まだ見ています・・・おしりも出そうな勢いで・・・(笑)








今日、見ていたもの
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# by Dai_tenohira | 2015-07-31 08:00 | かぞく | Comments(0)

糀づくり

毎年お味噌を作っていますが、糀だけはこれまではネットで注文して届く生糀を使っていました。
糀、作ってみたいのだけど温度管理がどうしても難しそうで、子育ての合間にできるものなのかな!?と思ってなかなか一歩が踏み出せませんでした。

友人で自他共に認める糀研究家のMさんと、私の心の師匠M子さん、仲良しお二人に「糀づくりはほんっとに簡単なのよ〜」という話は何度も聞いてきたのだけど、作り方を聞いても実行にうつせず・・・

それが、縁あって我が家に滞在することになったM子さんが糀ができあがるのに必要な48時間ずっとつきあってくださり、とうとう初の糀づくりが成功!
保温する道具はわざわざ新しく何かを買わずに我が家にあるものでやろう、ということで、M子さん流に飯台やおひつと湯たんぽ、毛布を使いました。
なんだーー、思ってたよりこんなに簡単にできちゃうんだ〜!というのが感想でした。
その初めて作った1kgの糀は、さっそく大好きな甘酒にしたり、塩糀、醤油糀、南蛮味噌と調味料にしてお料理に大活躍中です。
今まで買っていた時は、貴重なものだから、、とちびちび使っていたけど、こうやって自分で作れるならどんどん使えてお料理の幅も広がる!
糀が入ると味に深みが出るから本当に不思議。
世界に誇れる素晴らしい食文化です⭐️

そして、このホリデーにはお味噌作りに使うための糀を仕込みました。
2回目の糀作り。一人でできるかな・・・?

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一晩水に漬けておいた1kgのお米を次の日の朝蒸し器で蒸します。うちのコンロと蒸し器だとだいたい50分くらい。
芯がなくなる程度に蒸しあがったお米に、もやし菌を小さじ1杯よく混ぜ込んで切り返します。

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よく混ざり合ったら、布巾などで包んで、私の場合は飯台にいれます。そして、これに竹ざるなどで蓋をしてその上に湯たんぽをおいて・・・

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ブランケットなどでぐるぐる巻いて保温します。

途中、10時間おきぐらいに切り返し、温度を測ってできる限り38度くらいに近づくように湯たんぽで調節します。

そして、40時間がすぎたころ・・・
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糀の甘〜い匂いがして、ころころの塊ができてきました。いい感じ♪

そして、48時間後に熱をとってできあがり〜







この糀を使って
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# by Dai_tenohira | 2015-07-28 06:00 | ごはん | Comments(0)

編み物クラブ

このおうちに引っ越してきて、それぞれの家がさらに近くなった村仲間のみなさん。
うちの前の家のS家はもちろん、通り向かいのH家、同じ通り200m先のM家とA家、うちの裏数件向こうのSG家、ちょっと離れているけど前より近くなったK家・・・みんな同じ境遇でこちらに移住してこられ、我が家とシュタイナー教育で繋がった家族や、同じような自然派生活の考え方、同じような夢をもったもの同士、とみんな不思議といろんな価値観が似ていて、気が合う家族が近所に6件もあるのです⭐️
いつか野菜やお米、さらにはエネルギーも自給自足しながら、それぞれの特技や好きなことを生かしあって、持続可能な生活をみんなでできたらいいね、といつも話しているので、いつしか「村仲間」と呼び合うことになりました。
そんな村の子供達が、このスクールホリデーには毎日入れ替わり立ち替わり我が家に遊びに来てくれました。
異年齢の子供達が大勢集まってわいわいやっているのを眺めているのが大好きなわたし。
眺める、というより、ウズウズしちゃって結局はその輪の中についつい入ってしまいます・・・
家事もそっちのけで、一緒に絵本読んだり、鬼ごっこしたり、何か作ったり。
「あ、これ、ずーーーっと私が子ども達を集めて一緒にやりたかったことだぁ!」と再確認。
今回のホリデーはそんな夢のような毎日でした。

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この日はみんな編み物モードにスイッチオン。男の子も女の子も冬の陽だまりの中、毛糸遊びです。

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こちらはホリデー1週目にNZに到着した留学生のマキコちゃん。まだ14歳とは思えないほど、しっかり自分を持っているとってもかわいいステキ女子♪
到着してそうそう、ホリデーに突入したので子ども達でごった返す我が家にて、小さい子たちを率先してよく面倒みてくれて、早速ありがたい存在に・・・(ほんっと、子どもへの接し方が上手!!)
マキコちゃんがいない状況が想像できないくらい、頼りにしちゃっています⭐️
ホームステイ先が見つかるまで、我が家に滞在中です。

ガーター編みをしたいというので、教えたらすぐに覚えてただいまマフラーを作成中。

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もちろん、男子だって!
琉生はシュタイナースクールの1年生になり、手仕事の時間で編み物を習い始めました。リコーダーケースを作っているそう。ホリデー中は家でやる、と言って持って帰ってきました。
それを見て感化された仲良しサコウ。初の棒編みに挑戦。「最初は10目で練習するんだよ!」という凛先輩のアドバイスで10目のガーター編みを練習しています。

そして凛とノイちゃんは二人で協力しながらフィンガーニッティングであやとりづくり。あんちゃんも一人でそれらしくあやとりをしています。

子どもと過ごすこんな時間ってなんて心があったまるんでしょう♡
下は7ヶ月の赤ちゃん(→瑞月)から上は21歳のお兄さんまで、多いときは10人以上で缶蹴りや色つきおにしたり、バスケットボールしたり、絵本をみんなで聞いたり・・・
あーだこーだいいながら、子ども達で突発的に起こる問題(大したことじゃないんですがね・・・^ー^、子どもにとっては大問題!)を小さい子なりに主張して思いを伝えたり、大きい子が間に入って仲直りさせてくれたり、はたからみていたら、「これが子ども時代には大事なんだよなー♪」と目を細めていました。
私が小さいころ、日が暮れるのも忘れて遊びまわっていたときのように、NZでもこんな遊び方を子ども達にさせてあげられると思ったら、こんなふうにしていたら学校に行く必要ないかも・・・と思えるほどなんだか最上の時間に思えました。

そんなわけで、ホリデー大好きな母なのであります・・・






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# by Dai_tenohira | 2015-07-26 06:46 | くらし | Comments(0)

ニワトリと猫と畑の関係 (その二)

猫の親子とめんどり3羽がそれぞれの存在を認め合いながら、仲良く(?)共存できるようになった我が家、次の問題は、畑とニワトリさんの関係。

オーナーのTrenaが作って残していったオーガニックベジガーデンが雑草だらけだったので、このホリデーにタツさんと二人で草を抜き、土を返しました。鶏糞は畑の栄養にもってこいということで、ニワトリさんたちの糞をありがたくいただいて畑に混ぜて土もばっちり。さぁ、冬まきの種を蒔こう!と思ったら・・・
やっぱり。
ニワトリさん達、喜んで畑のミミズを食べにやってきた。

それはそうだよね、と二人して納得。
なのでとりあえず種まきは延期しました。
わたしは、どなたからも何も奪わず共存できる方法で畑を作りたいと思うけど、
今の状況だときっと蒔いた種も、出て来た芽も、全部ニワトリさんの美味しいご飯になっちゃうはず・・・
ニワトリさんスペースにはフェンスがあって出られないようになってはいるけど、3羽のリーダーのローラはやすやすとそのフェンスを飛び越えてでてきちゃうのです。
だから自由自在。
おいしい卵も毎朝いただいているわけなので、ニワトリさんにも美味しい餌とフリーレンジの状況をお返ししたい。

どうしたものか、、、と思っていたら、我らがエドちゃん(ゆうさんのダンナ様)に藁を1ブロックも偶然いただいてしまった!
ので、とりあえずそれを畑に敷いてみることにしました。

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平日の夕方。突然思い立って畑仕事を初めた男性陣。

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その間、娘っ子凛はニワトリさんたちに心地よい空間を提供。

そしてまた畑の方に振り返ると・・・

大量の藁=なんだかワクワク度満載。


そりゃぁ・・・
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こうなって、
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こうしたくなるよね♪

ということで、我が家の共存生活、まだまだ続きます・・・



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# by Dai_tenohira | 2015-07-25 07:58 | くらし | Comments(0)

ニワトリと猫と畑の関係 (その一)

新しいおうちに引っ越して2ヶ月が経とうとしています。
子どもたちはもちろん、猫たちもこの新しい環境にすっかり慣れてくれてほっと一安心。
子猫たちはそれぞれお友達のおうちにもらわれていき、我が家に残ったのはシマちゃん1匹。母猫ジュリーといつも連れ立って過ごしています。

そんな状況で心配だったのが、ニワトリと猫の共存生活について。
おだやかなジュリーは大丈夫だろうと思っていたのですが、やんちゃで好奇心旺盛な子猫のシマちゃんが、ニワトリさん達にちょっかいを出さないか、それが心配でした。

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生後12週になり、外にもどんどん出るようになった頃。
やっぱり、シマちゃん、ニワトリさんに興味津々。
果敢にもニワトリさんに向かって行っています!


ニワトリのローラと子猫のシマちゃん
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# by Dai_tenohira | 2015-07-25 05:00 | くらし | Comments(0)

引っ越し

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毎年毎の我が家のおなじみの行事。。。引っ越し。

またその時期がやってきました。


ニュージーランドでは、家を賃貸で借りている以上、どうしても免れない数年毎の移動。一つの家に長く住める人もいますが、なぜか私たちはいつも2~3年毎に引っ越しをすることになっています。きっとタツさんも私も根がジプシー。一つのところに留まれない性分もあるんでしょう。引っ越しは大変だけど、実は大好き。いろんなものが舞い込んでくる我が家にとっては、これまでお世話になったものたち、いただいたありがたいものたちに、感謝を込めてお別れし断捨離させてもらういい機会です。


さて、そんな我が家が新しい場所に移る時期がまたやってきました。





新しいおうちとの出逢いは
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# by Dai_tenohira | 2015-07-25 04:41 | くらし | Comments(0)

赤ちゃんと子猫

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我が家の家族の一員、猫のジュリーが赤ちゃんを産みました。本当は、去年の12月、瑞月が生まれる予定日の数日前に1度目の妊娠で子猫ちゃんと会えるはずだったのですが、残念ながらの死産・・・わたしも数日後が予定日という時期で、とても悲しく残念な出来事でした。。。でも、さすが動物はたくましい!そのうちまたすぐにおめでたとなり、今回は無事に3匹の可愛い赤ちゃんがめでたく誕生しました。

1度目に死んでいた赤ちゃん猫を見ていた子供達は、今回は本当に心から喜んでかわいがっています。毎日、子猫のおトイレを始末し、(あんちゃんがひときわウンチとりをやってくれるのです!)すっかり普通の餌が食べられるようになった子猫達に餌をあげ、毎日側でなでてあげて・・・

途中、養子の子猫ちゃんもやってきて、総勢4匹の子猫を毎日甲斐甲斐しくお世話する母猫ジュリー。若くて(1歳半)母猫となり、はじめは戸惑っていたようだけど、今ではすっかりたくましい肝っ玉母さんに成長。いつでも母についてくる子猫たちをよくお世話しています。

生まれてから10週が経ちました。1匹と養子に来た1匹の子猫ちゃんたちは無事に知り合いの家に里子にでました。あと数週間でもう一匹もお友達のおうちにもらわれていく予定です。そして、1匹うちに残ります。





子猫たち
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# by Dai_tenohira | 2015-06-21 08:32 | かぞく | Comments(0)

今年の同窓会

今年もゆうさんのところに親友ちよちゃんが遊びに来ました。ゆうさん、ちよちゃんの二人とは中学の時の同級生であります。
ゆうさんとちよちゃんは、小学校からずっと一緒で、小学校の頃からバレーでつながっている大切な親友同士。この歳になってもこんなふうに阿吽の呼吸でつながってる幼馴染がいるってすごいなぁーといつも二人を見ていると思います。
異国に住んでるゆうさんのところへ、近所に遊びに来るような身軽さで度々遊びに来てくれるちよちゃん。
二人の絆の強さに感動しっぱなしです。

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そして、遊びに来ると必ず我が家にもよってくれるちよちゃん。ちよちゃんが来てくれたのはこの3年のうちに3回目。ゆうさんちよちゃんコンビが大好きな我が家の子どもたち。ちよちゃんとゆうさんに遊んでもらってごきげんです。

ゆうさんとちよちゃんには、中学で出会った私。
二人はバリバリのバレー部で運動神経抜群。才女のちよちゃんと、男女を問わず人気者だったゆうさん。クラスは一度も一緒になってないのに、なぜか二人とも身近な存在でした。でも、ニュージーでこんなふうに3人で集まることになるなんて。いや、ここだったからこそ、こうやって出会えたのかな。
本当に、こんな不思議な縁があるなんて!と3人で集まるときは改めてそう思わずにはいられません。

次は12月ごろまた遊びに来てくれるというちよちゃん!
どうぞ体に気をつけて日々のお仕事がんばってね〜

ゆうさんと首を長くしてお待ちしています⭐️

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# by Dai_tenohira | 2015-04-01 18:08 | ともだち | Comments(0)

Kitekite Falls- Piha Beach

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日曜日は、みんなでトレッキングに行ってきました。
私たちの大好きな場所、ワイタケレの森を抜けると広がるPiha Beach。
今日もライオン・ロックが凛々しくそびえ立っています。
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そのPihaの奥に滝があります。滝までは30分。
瑞月はお父ちゃんに抱っこされています。
さぁ、出発!

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その滝の名はKitekite Falls。
「Kitekite」とは、マオリ語で「来て見て」という意味があるそうです。
マオリ語と日本語。とても近いものがあります。


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トレッキングコースの入り口には、こんなものが置いてあります。

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これは、ニュージーランドの大切な木、カウリの木を守るため、靴の裏についている泥やバイ菌を殺菌するスプレーです。こういう配慮が様々な森でなされています。

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カウリの木も見えてきました。

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ニュージーランドの偉大な冒険家、エドモンド・ヒラリーの功績をたたえて、このあたりのトレッキングコースは数年前に一つにつながり、「Hilary trail」と名付けられました。そのマークがここにも。

さぁ、あと半分!がんばれがんばれ。

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歩き始めて30分ほど経った頃、次女あんちゃん泣き出しました。(予想通り。。)
「もうあるくのやだー!!」
飴ちゃんでエネルギー補給して、なんとか最後まで歩きました。
あんちゃん、がんばった!

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あ、滝が見えてきたよ!もうちょっと!

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滝の所に行くには、水場を通らなきゃ。
お姉ちゃん、いつもあんちゃんを手伝ってくれてありがとう。
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わぁー、滝だよーー!!
みんな泳いでる!(水はとーーーっても冷たいです。)
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でも、水は澄んでいてとってもきれい。
心地いい自然のパワーをもらいました。

一休みして、さぁ帰ろう。

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Pihaの山あいも美しい。

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往復で1時間とちょっと。
みんなよく歩いたね!
6人で初めての森歩き。

改めて、Pihaが好きになった一日。







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# by Dai_tenohira | 2015-03-03 04:10 | しぜん | Comments(0)

自家製納豆 できました。


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我が家は基本的にベジタリアン。
家族のご飯は動物性食品を使いません。
(およばれやお祝いのときは感謝の気持ちを込めていただくこともあります。)
特に私は自分の体調に合うので、ここ数年すっかりヴィーガンとなりました。

我が家で重要な食べ物が様々な種類の穀物や、豆類のおかず、発酵食品。
穀物は玄米、キヌア、ミレット(きび)、アマランサスなどを白米に混ぜていただきます。
お豆はレンズ豆、ひよこ豆、レッドキドニービーンズ、えんどう豆、大豆、これらの乾燥豆をいろんなおかずにしていただいています。

そんな我が家みんなが大好物なもの、納豆。
ニュージーランドでも日本から冷凍されて送られてくる市販の納豆が手に入るははいるのですが、少し高いし、それに安全面でいろいろ心配・・・
自家製で作りたいと思いつづけてきたのですが、温度管理が難しそう、、、となかなか一歩がでませんでした。
が、ローフード仲間のお友達に少し前に”これでソイヨーグルトや麹、納豆が作れるよ〜”と教えてもらい、貸していただいた「ヨーグルティア」
これがすっごくいい!!
先月日本に急用で帰ることになったパパさんに買ってきてもらい、とうとう念願の自家製納豆作りが成功〜!
思う存分好きなだけここでも納豆が食べられることになって、家族みんな大興奮。
このヨーグルティア、すっごくいいです⭐️
甘酒もこの間作ってみたら大成功♪麹もこれで作れちゃうそうで、そのうち作ってまた今年のお味噌を仕込みたいと思っています。




そんな我が家のある日の夕食。
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# by Dai_tenohira | 2015-02-23 07:04 | ごはん | Comments(0)

めおと食堂

長女9歳、長男6歳、次女3歳、次男2ヶ月。
そんな年齢構成の我が家の子ども達。

長男は今年からいよいよシュタイナースクールの1年生になり、毎日最高に楽しい時間を過ごしてきているようです。
我が家から車で30分ほどのところにある彼らの学校まで、今年から長女と長男二人でスクールバスに乗って通い始めました。
これまでは長男のキンディー(幼稚園)に2時にお迎えに行き、それから長女が終わる3時20分までの間、学校の敷地内のベンチや遊び場で長男と次女を遊ばせながら待っていたけど、今年はそのお迎えからも解放され、生活に随分ゆとりができました。
お迎えがないと、こんなに時間に余裕があるのかーーー!と今更ながらびっくり⭐️
かわいい赤ちゃんとのいい時間をゆっくり過ごさせてもらっています。


さて、キラキラの1年生になった長男、中身はどちらかというと、まだまだ次女のアンちゃんと対等。
真ん中っ子だったから、これまでは凛とも対等に遊び、アンちゃんとも対等に遊び・・・というポジションできたけど、最近9歳になった長女は、シュタイナーでいう「ルビコン川を渡る時期」。夢の中の住人だったのが、少しずつ自分の身の回りの世界に向けて目を覚まし、階段を駆け上がり始める時期に入りました。
なので、たまにクール(現実的)なのです。
そんな姉とよりも、遊びの面ではアンちゃんの方が通じ合う長男琉生。

学校から帰ってくると、待ちかまえていたアンちゃんと、今日も仲良く遊び始めます。



今日のおままごと
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# by Dai_tenohira | 2015-02-20 09:24 | ごはん | Comments(0)

いそがしいぼく。(長男のつぶやき)


「ぼく、うっちぇい。りゅうせい、っていえないから"うっちぇい”ってじぶんのことをいってたら、
いまでもそうなっちゃった。」

「うっちぇいは まいにちいそがしい。」

「あかちゃんがうちにきたから、めんどうみなきゃいけないし。」
「でも あかちゃん だーいすき! かわいいもん。」
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「うっちぇいがトントンすると ねるんだよー」
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「あんちゃんとみっくんに ほんもよんであげてるし。(字はよめないけど。)」

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「クリスマスに サンタさんから のこぎりと こうぐばこをもらったから」

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「さいきんのブームは のこぎりとトンカチでいろいろつくること。
おともだちといっしょに ブーメランつくったり、ビーだまころがしつくったり、
竹をきって おうちつくったり してるよ。」

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「さいきんの うっちぇいのまいにちは いそがしい。」
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# by Dai_tenohira | 2015-02-19 05:11 | かぞく | Comments(0)

生きている足跡を残していくということ

これまで、いろんな状況から長いことブログにこまめに向き合うことができませんでした。
それは
・子育真っ最中、しかも予想もしていなかった第4子を授かり、四度妊婦となってしまった・・・
・自分が立ち上げた学校が軌道に乗るまで、気持ち的にこちらの方まで余裕がなかった・・・
・子ども達が通うシュタイナースクールにて、送り迎えの他に、いろいろなお手伝いをしたかった・・・(そのお手伝いの大半は、手仕事のお手伝いで、時間があればいろいろなクラフトを作っていた・・・)

そんな、子育て真っ最中、仕事も子ども達のことも、あれもこれもよくばって一生懸命自分が納得いくまでしっかりやりたい、とここ数年ずっと思ってきました。後々、後悔しないように、できる限りのことを、そのときの精一杯の力で・・・
そう思ってきたので、このブログまで手が回らず、まったくというほど更新せずにきました。

が、ここ数日ふと思ったのです。家族一人一人の記録として、母が子ども達に残してあげられるアルバムのようなものが、このブログなのかな・・・と。。
日々の忙しさにかまけて、気持ちが全然のらずに更新してこなかったのですが、
やっと自分にも少し余裕ができてきたのでしょうか、なんだか、子ども達の記録のために、そして日本にいる私たちの家族のために、日々の生活をもう一度しっかりと綴っていこうと思いました。

4人目にしてやっと、かわいい赤ちゃんの日々を楽しむ余裕ができたような気がします。
我がワイタケレ日本語補習教室も、今年の初めにやっとやっと、ニュージーランドのNPOであるCharitable Trustに承認され、Trustとしての学校となることができました。道のりは長かったけど、一つ肩の荷がおりました。。。
こちらは、もちろんこれからさらに大変になるのですが、気がかりだったことがクリアになり、自分の中ではほっと一息ついているところです。



と、そんなわけで、六人(と一匹)になった我が家のニュージーランドでの暮らしと子ども達の成長の証を、忘れないように、しっかりと、ここに残していきたいと思います。
そのとき見たこと、私が母として感じたこと、子どもたちのつぶやきを・・・
「生きている」足跡の一つとして。

日々のなんでもないことを綴ったつまらないブログですが、どうぞおつきあいのほどよろしくお願いいたします。

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   今日もすやすやと眠る瑞月。


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# by Dai_tenohira | 2015-02-18 07:35 | くらし | Comments(0)

おねえちゃんなわたし(次女のつぶやき)

「あたし、アンちゃん。
おとうとのみっくんがうまれて おねえちゃんになったの。」

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「みっくんって、ほんっとかわいいんだよ〜!」

「アンちゃんは、おふろもてつだうしー、
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だっこもするしー、」
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「ピアノひいて うたってあげるしー、
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こもりうたもうたって よしよし してあげてるよー」
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「だから まいにち いそがしい いそがしい」

「アンちゃんは りんみたいに なりたいなぁ。」
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「あんなふうに みっくんをだっこ したいなぁ。」





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# by Dai_tenohira | 2015-02-17 09:02 | Comments(0)

生まれました!

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12月14日、我が家に4番目の赤ちゃんがやってきました。
予定日より1日遅れて生まれてきた3855gの大きな男の子。
今回は、なんだか月がイメージされていたので、名前に月をいれて「瑞月」と名付けました。

予想もしなかった4児の母となり、やっぱり赤ちゃんは天から私たちのもとへやってきてくれた天使なんだなぁ、、、とひしひしと実感しています。

本当に本当に、かわいい・・・

家族6人と1匹、これからも楽しく暮らしていきま〜す!


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# by Dai_tenohira | 2015-01-17 07:05 | かぞく | Comments(0)

お味噌が福島へ届きました!

先週、無事に福島の子ども達へお味噌が届いたと、福島の担当の方からメールをもらいました。

今年1月にわんぱく塾でオークランドの皆さんと作ったお味噌。約30kgをようやく福島へ届けられて、ほっと安心しました。

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福島のNPOシャロームさん
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# by Dai_tenohira | 2014-11-28 15:02 | わんぱく塾 | Comments(0)

「なんで?」

杏ちゃんが、今週から急に「なんで?」と言うようになってきた。

「なんで、これはたべていいの?」
「なんで、あのおじさんはあるいていってるの?」
「なんで、あんちゃんは○○しちゃいけないの?」

琉生がやっぱり3歳くらいのころから「なんで」と言い出した。
どんなことにも必ず「なんで」と聞く“なんで坊や”。
彼の場合、6歳半になった今でも、全く変わらず「なんで」が続いている。

そして、新たに今週「なんで」デビューした杏ちゃん。
二人の「なんで」攻撃に母は忙しい毎日・・・

エジソンは、小さい頃、「なんでなんで?」と聞く子どもだったという。
そのエジソンの疑問をむげにせず、一つ一つそれに答えていったというエジソンのお母さん。
わたしもそうなりたいと願います。
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お天気のいい休日、自分たちの家を外に作った子ども達。
ちゃんと家のように配置されてて、成長を感じます☆




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# by Dai_tenohira | 2014-11-01 08:48 | かぞく | Comments(0)

豆乳ヨーグルト

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最近の朝は、季節のフルーツを自家製豆乳ヨーグルトとChia Seedで和えたフルーツサラダで始まります。

何度も挑戦し、なかなかおいしい味にたどり着けなかった豆乳ヨーグルトづくり。
今回はいい感じ!



豆乳ヨーグルトの作り方
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# by Dai_tenohira | 2014-09-05 18:26 | おやつ | Comments(0)

今日の手仕事

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今年も、11月に行われる子ども達の学校の一年に一度の大きなお祭り、「Summer Fair」の準備が着々と進められています。

私もドールクラブに参加してお人形を作ったり、クラフトグループに参加してキンディが担当するブースのためのクラフトを作ったりしています。
ネイティブではない私が子どもの為に貢献できることはこれくらいしかないので・・・という気持ちで、時間を作って少しずつ手を動かす日々です。




今日の手仕事
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# by Dai_tenohira | 2014-08-30 19:24 | てしごと | Comments(0)

Taste of Japan

約半年ぶりの更新です。

この半年の間に、思わぬ「授かり物」を授かりました。
もうないだろう、と思っていた我が家に、うれしいニュース。
つわりもおさまり、今は安定期の快適な時期になりました。
まさかニュージーランドで4人の子どもを育てることになるなんて・・・
本当に、ありがたい授かり物です。



さて、今日はお友達がボランティアとして参加しているジャパン・ソサイエティー主催の日本を紹介するイベント、「Tasete of Japan」に琉生もモデルとして着物ショーに参加させてもらいました。



Kimono Show
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# by dai_tenohira | 2014-08-23 19:09 | くらし | Comments(0)

新春の想い

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我が家には、毎月2冊の絵本が日本から届きます。
私の母が、「凛ちゃん達に何かしてあげたいから」と言って、何がいいだろう、、、というので、
じゃぁ、お言葉に甘えて・・・とお願いしたのが
童話館「ぶっくくらぶ」

ニュージーで出逢った方が持っていた絵本を見せてもらって、その素晴らしいセレクトに感動。
詳しく聞くと、この童話館さんが送ってくれる絵本たちだったのです。

長崎にある童話館は、すでに廃刊となってしまった幻の名作を自社で復刊することに力を注いでいるこだわりの本屋さん。
その復刊されている童話館出版の絵本は、もう普通の本屋さんでは見られない、とても素朴で、だけど奥の深い、心温まる物語ばかりです。
海外ではまだまだロングセラーの「おちゃのじかんにきたとら」(The Tiger who came to tea)、「根っこの子どもたち、目をさます」(Root Children)もぶっくくらぶで復刊されました。

その代表の川端さんの絵本観、教育観、そして世界観はシュタイナー哲学にも通ずるところのある、確固としたゆるぎない、素晴らしいものです。
川端さんの活動は、絵本の復刊のみならず、全国を回って絵本を通した親子のふれあいについての講演、そして、カンボジアなどの発展途上国での学校設立など、多岐にわたります。

そんな川端さんが自信をもってセレクトした絵本たちは、絵は地味だけど、たしかに、子ども達の心をとらえるのです。
うちの子達も、この「ぶっくくらぶ」の本が大好き!
毎日毎日、本棚からとっかえひっかえ持ってきては、3人それぞれに違う絵本を眺めています。
(凛以外はまだ字が読めないから、絵だけを眺めてはその世界に入り込んでいます...)

その川端さんが執筆される「童話館ぶっくくらぶ通信」というレターを読むのが、私の毎月の楽しみです。

川端さんの新春の挨拶
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# by Dai_tenohira | 2014-02-03 19:43 | くらし | Comments(3)

新しい家族

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2週間前、我が家に新しい家族が増えました。

大友十万・ジュリー
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# by Dai_tenohira | 2014-01-25 20:01 | かぞく | Comments(0)

福島の子ども達にお味噌を! わんぱく塾その2

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さて、2日目はいよいよお味噌作りです。
昨晩ご家庭で水につけてもらった大豆を、それぞれ耳たぶくらいの柔らかさになるまで煮てもらい、
それを持ち寄ってつぶすところから2日目の活動が始まります。

お味噌作りってシンプルだけど大変・・・
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# by Dai_tenohira | 2014-01-21 19:33 | わんぱく塾 | Comments(0)

福島の子ども達にお味噌を! わんぱく塾その1

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約1年半ぶりにわんぱく塾を行いました。今回のテーマは「福島の子ども達にお味噌を送ろう! 〜「すがたをかえる大豆」〜」ということで、みんなでお味噌を作って、福島の子ども達のもとへ届けよう、というものです。

長い間ずっと思い続けていたことが実現できた、素晴らしい2日間となりました。

私たちがわんぱく塾を続けるわけ
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# by Dai_tenohira | 2014-01-19 19:08 | わんぱく塾 | Comments(0)

Raglan その2

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前回の続きです。
さっそく到着した今回の宿、子ども達は大はしゃぎ。
だって貨物列車を改造したキャビンだったから!
琉生はドアの横についているハンドルを毎日毎日回しました。

思い出
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# by Dai_tenohira | 2014-01-17 22:25 | たび | Comments(0)


ニュージーランドの生活のことを、小さな小さな日記から


by Dai_tenohira

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